5月6日朝、病院へ行く。
もう1週間くらい後でも良かったんだけど、G.Wに長距離移動を
したので診てもらうことにした。
テーピングを外して診察。
「やはり靭帯をやってるみたいですね。」とのこと。
骨折より靭帯損傷の方が大変だそうだ。
少しいびつになっても使えるようになればいいな~というカンジ。
前回に、折れた骨はひっついたと言っていたが、
最初の骨折以外の箇所も折れていたんじゃないかとのこと。
そこも治ってはいるみたいですが・・・。
1ヶ月もテーピングをしてたので、ずいぶん皮膚がやられてきている。
皮膚がかぶれちゃっていると、気にして自咬症になるといけないので、
少し間をあけて、皮膚を治して再びテーピングの予定。
最悪のケースとしては、脚を切らなくてはならないそうだ。
ガジガジ脚を噛んで、出血を繰り返してばい菌が入ってしまうケース。
プラプラした脚を、自分のものと認識せずに攻撃してしまうケース。
まぁ、鳥なので脚の怪我は命に別状はないそうですが、
あるものは残したいですし、頑張って治しましょうとのこと。
次回は2週間後に診察予定。
あまり動かしたくないので、小さいケージに移してみました。
最初、棒を1本にして入れたら、方向転換ができないようだったので2本にした。
前より間隔が狭いので若干移りにくそうだけど馴れるかな?
↓小さいゲージ ↓カメラ目線で出せとアピール

↓手乗り風。出たくてしょうがない様子。小さいゲージに不満そう・・。
出してぇや。
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